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生涯旅人、賀曽利隆の旅日記

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投稿者: 管理人

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賀曽利隆の観文研時代[117]

2023年5月23日2023年5月25日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(6)信州編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年1月号 所収 序論 「新そばが出始めました!」  というニュースをキャッチすると、そばを食べに信州に行きたくなった。  そばといえば信州。 […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[116]

2023年5月22日2023年5月23日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(5)岡崎編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2002年12月号 所収 序論  みなさんは毎朝、どんな味噌汁を飲んでいますか?  我々にとって味噌はあまりにも身近なもの。ふだんは意識することなく […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[115]

2023年5月18日2023年5月22日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(4)静岡編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2002年11月号所収 序論  街道を風のように駆け抜けていくツーリングライダーのカソリにとって、街道と名物料理のとり合わせほど、おもしろいものはな […]

日本観光文化研究所

鵜ノ子岬→尻屋崎[023]

2023年5月12日2024年11月15日 管理人

第1回目(22)2011年5月10日-20日 よこ川荘が営業を再開しましたよ  第1回目の「鵜ノ子岬→尻屋崎」(2011年5月10日~5月21日)を終えて帰ると、鵜ノ子岬に来てくれた渡辺哲さんから、「よこ川荘が営業を再開 […]

鵜ノ子岬尻屋崎

鵜ノ子岬→尻屋崎[022]

2023年5月9日2024年11月15日 管理人

第1回目(21)2011年5月10日-20日 野辺地から国道4号で青森へ  第1回目の「鵜ノ子岬→尻屋崎」は2回に分けて走ったが、「鵜ノ子岬→石巻」は444キロ、「石巻→尻屋崎」は863キロで、合計すると1307キロにな […]

鵜ノ子岬尻屋崎

鵜ノ子岬→尻屋崎[021]

2023年5月5日2024年11月15日 管理人

第1回目(20)2011年5月10日-20日 尻屋崎で穏やかな海を眺めた  八戸駅前を出発。「八食センター」の前を通って国道45号に合流し、おいらせ町の百石から国道338号を北へ、下北半島に向かっていく。  半島入口の三 […]

鵜ノ子岬尻屋崎

鵜ノ子岬→尻屋崎[020]

2023年5月4日2024年11月15日 管理人

第1回目(19)2011年5月10日-20日 八戸は元気だ  久慈から国道45号で八戸へ。  久慈を過ぎると、津波の被害は急速に薄れてくる。  岩手県から青森県に入ると、海沿いの県道1号を行く。  JR八戸線の線路を渡っ […]

鵜ノ子岬尻屋崎

鵜ノ子岬→尻屋崎[019]

2023年5月3日2024年11月15日 管理人

第1回目(18)2011年5月10日-20日 奇跡の防潮堤、奇跡の水門  5月20日4時30分、黒崎の国民宿舎「くろさき荘」を出発。北緯40度線のモニュメントの地球儀やカリヨンの鐘、岬突端の灯台を見てまわり、高台から海岸 […]

鵜ノ子岬尻屋崎

鵜ノ子岬→尻屋崎[018]

2023年4月30日2024年11月15日 管理人

第1回目(17)2011年5月10日-20日 警官が遺体の捜索をしていた  国道45号で宮古の中心街に入っていく。  今回の東日本大震災で、ぼくにとっての一番衝撃的な映像というと、宮古を襲った大津波のシーンだ。大川はあっ […]

鵜ノ子岬尻屋崎

鵜ノ子岬→尻屋崎[017]

2023年4月27日2024年11月15日 管理人

第1回目(16)2011年5月10日-20日 大槌町も山田町も壊滅状態  釜石から国道45号で宮古へ。  釜石市内の両石と鵜住居は壊滅状態で多くの犠牲者を出した。  東日本大震災での釜石市の死者・行方不明者は1000人を […]

鵜ノ子岬尻屋崎

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