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生涯旅人、賀曽利隆の旅日記

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投稿者: 管理人

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賀曽利隆の観文研時代[127]

2023年6月14日2023年7月4日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(16)気仙沼編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年12月号 所収   序論  気仙沼漁港のカツオの水揚げは、他港を圧倒して日本一。 「日本一」を見たくなるのは、我らツーリングライダーの […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[126]

2023年6月13日2023年6月14日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(15)女川編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年10月号 所収 序論  ホヤは三陸海岸を代表する珍味といっていい。  その姿、形から、「海のパイナップル」ともいわれている。  形容する […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[125]

2023年6月6日2023年6月13日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(14)魚沼編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年9月号 所収 序論  清流の川魚、アユは日本の夏には欠かせない味覚。  アユが解禁になると、それを待ちかねたように多くの釣人たちが川に急 […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[124]

2023年6月5日2023年6月6日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(13)浜名湖編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年8月号 所収 序論  夏の厳しい暑さを乗り切るのには食べるのが一番。その中でも栄養価の高いうなぎの効果は絶大だ。  うなぎには良質なタ […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[123]

2023年6月3日2023年6月5日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(12)富山編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年7月号 所収 序論  ぼくは富山のますずしが大好きだ。  国道8号で日本海沿いに走ると、条件反射的に富山駅まで行って「ますずし」の駅弁を […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[122]

2023年6月1日2023年7月4日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(11)長浜編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年6月号 所収   序論  琵琶湖の「ふなずし」(なれずし)を食べようと、近江(滋賀県)の長浜に向かった。  ところで、「すし」といえば誰 […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[121]

2023年5月29日2023年6月1日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(10)浜松編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年5月号 所収 序論  春一番の林道を走ろうと、DJEBEL250XCで静岡県の奥浜名に向かった。  浜松ICで東名を降り、浜松の中心街に […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[120]

2023年5月27日2023年7月4日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(9)越前編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年4月号 所収 序論 「日本で一番うまいカニは?」と聞かれたら、これはもう文句なしに、「越前ガニ!」と答える。それほどうまいカニだ。  その […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[119]

2023年5月25日2023年5月27日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(8)輪島編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年3月号 所収 序論  冬ツーリングには、なんたって鍋だ。  絶対に鍋だ。  誰が何といおうとも鍋なのである。  とはいっても、ただの鍋では […]

日本観光文化研究所

賀曽利隆の観文研時代[118]

2023年5月24日2023年5月25日 管理人

賀曽利隆食文化研究所(7)氷見編 『ツーリングGO!GO!』(三栄発行)2003年2月号 所収   序論  富山湾の海流は、時計回りに流れている。この流れを利用して、ブリの定置網漁が盛んにおこなわれている。  富山湾のブ […]

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